業績を伸ばすには、経営原則をしっかり身につけよう。
ランチェスター法則から生まれた「弱者の戦略」を学びませんか
○ランチェスター戦略社長塾(経営者・後継者教育に最適)
川上労務センター
 「戦略社長塾」
ー不況に強い弱者の戦略により経営改善のポイントをつかむー
■ランチェスター法則の研究ではっきり分かった四つの混同が業績を悪くする!
1利益性の良し悪しがどのように決まるか、抑えていますか?
2経営を構成する大事な要因をご存知ですか?
3戦略と戦術の違いを理解されていますか?
4競争条件の有利な会社と不利な会社が実行する戦略の違いを理解されていますか?
■戦略社長塾の特徴
@ランチェスター法則の第1人者、竹田陽一先生の教材を使用して経営戦略を研究します。
A経営目的・目標・戦略・戦術など、経営の仕組みや手の打ち方が分かり業績向上が図れます。
B少人数制ですので聞きたいことが自由に聞け、経営のやり方が身につきます。
■戦略社長塾の内容
@現状分析と経営を構成する要因
A利益性の原則と市場占有率
B戦略と戦術
C経営の全体図と社長の実力向上策
参加者の声
・経営について勉強する場がなかったので(不動産会社社長)
・経営について“もやーっ”としていることが整理され、頭の中がスッキリする。(住宅リホーム会社社長)
・もっと若いときに勉強したかった。(ドラッグストア社長)
・経営について勉強する場がなかったので(土木工事会社社長)
 「顧客戦略塾」
顧客の評判で地域NO1を目指す顧客戦略
―お金のかからない経営改善があなたの会社を伸ばす―
■顧客戦略塾の内容
@経営の原則
Aお客の不便を掛けない
B感謝は態度で示せ
C役に立つサービスを実行する
D実行の仕組みを作る
 「時間戦略塾」
―あなたの潜在能力をおもいきり開発し、人生の流れを大きく変える戦略―
■社長様へのメッセージ
経営力が弱ければ・・・

多数の競争相手がいる中で業績を良くするには、
特定の市場に対して、競争相手を上回る経営力(パワー)の投入が必要となり、
経営力が他社より弱ければ、成果は生まれません。
経営力はどのような条件で決まるのか。
 経営力=会社の経営資源×人的能力×時間2 
競争条件が不利な会社が業績を良くするには、時間を最大限活用する以外に方法がない。
■時間戦略塾の内容
@経営に基本原則と仕事時間
A時間拡大の戦略
B人は10倍の可能性を持っている